池田綾子さん in レイクタウン

昨日、レイクタウンに行ってきました。

目的の一つは、いつもの成分献血。

もう一つは…
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シンガーソングライター池田綾子さんミニアルバム「gradation」のリリースイベント、です(^_^;)

彼女の生歌を聴くのは、2回目で。
調べてみたら(行った事しか覚えてなかった)、去年の6月28日の蒲田のこれまた別のアルバムのリリースイベントでした。


そのイベントでCDを買い、サインを貰って、こうお願いしたのでして。
「今度は越谷に来て下さい」
…彼女が越谷の高校卒だってプロフを見てたので、近いところで聴きたいなぁと思ったからなんですが。


それが理由な訳がある筈は無いにしても、何はともあれ、その戯言が現実になったのはとても嬉しい事で。
「空の欠片」をまた生で聴けたのは、本当にラッキーだったなぁ。。。
今度はライブに行きたいところです。



それを自分の中で静かに楽しんでいれば、私も大人なんだがなぁ。
自己満足を満たそうとまたサインを貰った際に言っちゃったりしたりして。まっこと宜しくない。こんなガキな私が居た事をこっそり白状しときますm(__)m

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by mah_dl650 | 2010-10-31 19:00 | 日記 | Comments(2)
Commented by 通りすがりの親方 at 2010-11-12 17:35 x
もし林業で現場作業で復帰するのが望みであるなら、
造林班ではなく、利用部門でやれることを
考えた方がいいと思います。

所謂収入間伐班ですね。
プロセッサーやハーベスターで枝払い玉切りをして、
とにかく人が手作業で何かをすることを極限まで無くして、
低コストで搬出路をつくり、集約化して団地化された
民有林から間伐材を搬出する仕事。
これがもうこれからの林業のメインになりつつあります。

今の政府の方針は、利用間伐を主軸にしています。
造林は削減衰退の一途を辿る方向にしようとしているのです。

収入間伐が出来るのも、高度成長期の植えろ植えろ時代、
そして木材価格が最高潮の時期に多く植林をしたのが
今になって搬出時期になっているだけのことで、
いきなり林業政策を大転換したら必ずツケが10年先に
回ってくるんですがねぇ。。。

急傾斜でもバリバリ刈り、伐る、打つ職人よりも、
オペレーターを必要としている時代に変わってきてます。

まーさんが復帰されるなら、その辺りの腕を磨くのが
大切かも知れませんねぇ。

個人的には山仕事の王道は造林だと思ってるんですがねぇ。。。
Commented by mah_dl650 at 2010-11-17 21:44
>通りすがりの親方さん
造林は、高度成長期の無差別伐採&植林というのを改めて、僻地や奥地は自然林に戻しつつ適地は団地化してサイクルを回していけるよう、少しずつ植生を変えるのが個人的には大事だと思います。一括して大量に材木として出荷出来る設備・体制作りも。

造林班でしか作業経験は無いので、重機のオペレータの経験を積むにはそれなりに重機を取り扱っていてしかもほぼ素人でも経験を積ませてくれる…そういう会社なり組合に入らないといけないですねぇ。造林班からステップアップ出来るのであれば良いんですけど。
逆にそういう環境を提供してくれるところがあるなら、それはそれでスキルアップ出来て嬉しいところです。

…自分で見つけるのはなかなか難しいなぁ。。。


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